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path: root/manual/ja/sylpheed.sgml
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authorhiro <hiro@ee746299-78ed-0310-b773-934348b2243d>2006-02-03 07:08:37 +0000
committerhiro <hiro@ee746299-78ed-0310-b773-934348b2243d>2006-02-03 07:08:37 +0000
commita8f611408347f60283a91ccc8a658b705bbbd4b1 (patch)
treeda74e4b45bb8b605045132d0cef37df264baf397 /manual/ja/sylpheed.sgml
parenta93e809bcdab03b7c9458e18d9f382c96354e085 (diff)
updated Japanese manual.
git-svn-id: svn://sylpheed.sraoss.jp/sylpheed/trunk@970 ee746299-78ed-0310-b773-934348b2243d
Diffstat (limited to 'manual/ja/sylpheed.sgml')
-rw-r--r--manual/ja/sylpheed.sgml168
1 files changed, 82 insertions, 86 deletions
diff --git a/manual/ja/sylpheed.sgml b/manual/ja/sylpheed.sgml
index 330e06d6..7393076f 100644
--- a/manual/ja/sylpheed.sgml
+++ b/manual/ja/sylpheed.sgml
@@ -75,13 +75,13 @@ Sylpheedには以下のような特長があります。
</sect1>
<sect1>インタフェース
<p>
-外観やインタフェースはOutlook ExpressやBecky!といった、 Windowsでは定番のメールソフトと同様の3ペイン方式を採用しています。
+Sylpheedの外観やインタフェースはOutlook ExpressやBecky!といった、 Windowsでは定番のメールソフトと同様の3ペイン方式を採用しています。
特にキーボードによる操作性を重視しており、効率よくメールを読み進めることができます。もちろんマウスのみでも簡単に操作できます。
</sect1>
<sect1>主な機能
<p>
-POP3、IMAP4rev1、SMTPといった主要なプロトコルはもちろん、NNTP(ネットニュース)にも対応しています。次世代インターネットプロトコルIPv6にも標準で対応しています。
+SylpheedはPOP3、IMAP4rev1、SMTPといった主要なプロトコルはもちろん、NNTP(ネットニュース)にも対応しています。次世代インターネットプロトコルIPv6にも標準で対応しています。
主な機能としては、以下があげられます。
<itemize>
@@ -885,11 +885,11 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
</sect>
<sect>メッセージの受信<label id="receive-message">
<p>
-<sect1>SylpheedのPOP受信機能を使う場合
+<sect1>POP3の場合
<p>
<sect2>現在のアカウントを受信
<p>
-<ref id="Account-Config" name="アカウント設定">をしてから、
+<ref id="Account-Config" name="アカウントの設定">を行った後、
<itemize>
<item>メニューの「メッセージ>受信>現在のアカウントから受信」を選択
<item>ツールバーの「受信」ボタンを押す
@@ -909,6 +909,16 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
メニューの「メッセージ>受信>(アカウント名)」を選択することでそのアカウントのメールを受信できます。
</sect1>
+<sect1>IMAP4の場合
+<p>
+IMAP4アカウントの場合は、フォルダを選択するだけで自動的にメッセージのヘッダを取得して表示します。
+
+<ref id="summaryview" name="サマリビュー">でメッセージを選択するとメッセージをダウンロードして表示します。
+一度ダウンロードしたメッセージはキャッシュされ、2回目以降は高速に表示されます。
+
+フォルダの<ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「ダウンロード」を選択すれば、そのフォルダ内にあるすべてのメッセージをダウンロードすることが出来ます。オフラインで閲覧する場合などに便利です。
+</sect1>
+
<!--
<sect1>fetchmailなどの外部プログラムを使用する場合
<p>
@@ -932,79 +942,61 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
<sect1>署名の挿入
<p>
-<itemize>
-<item>「ファイル>署名を挿入」
-<item>ツールバーの「署名」ボタン
-</itemize>
-のいずれかで、設定した署名ファイルに書かれた内容を本文の最後に挿入することができます。
+「ファイル>署名を追加」、またはツールバーの「署名」ボタンで、設定した署名ファイルに書かれた内容を本文の最後に挿入することができます。
+
+「ファイル>署名を挿入」では、署名を現在のカーソルの位置に挿入することができます。
</sect1>
<sect1>メッセージの送信
<p>
-<itemize>
-<item>「ファイル>送信」
-<item>ツールバーの「送信」
-</itemize>
-のいずれかを行えば、すぐにサーバへ送信されます。
+「ファイル>送信」、またはツールバーの「送信」を選択すると、作成したメッセージをすぐにサーバへ送信します。
-<itemize>
-<item>「ファイル>後で送信」
-<item>ツールバーの「後で送信」
-</itemize>
-のいずれかを行えば、一度送信待ちに入って待機状態になります。
+「ファイル>後で送信」またはツールバーの「後で送信」を選択すると、作成したメッセージを送信待ちフォルダに入れ、待機状態になります。
待機しているメッセージを実際に送信するには、
-<itemize>
-<item>メインウィンドウのツールバーの「送信」ボタン
-<item>メインウィンドウの「メッセージ>送信待機中のメッセージを送信」
-</itemize>
-で送信できます。
+メインウィンドウの「メッセージ>送信待機中のメッセージを送信」またはツールバーの「送信」ボタンで送信できます。
</sect1>
<sect1>草稿
<p>
-
-<itemize>
-<item>「ファイル>草稿フォルダに保存」
-<item>ツールバーの「草稿」
-</itemize>
-で草稿に保存できます。
+「ファイル>草稿フォルダに保存」、またはツールバーの「草稿」で、現在作成中のメッセージを草稿フォルダに保存できます。
また、「ファイル>保存して編集を続ける」で草稿に保存した後そのまま編集を続けることができます。
-草稿に保存したメッセージは、
-草稿フォルダに入ってそのメッセージを選択し、
+連続して草稿への保存を行った場合、以前に保存したメッセージは上書きされます。
+
+草稿に保存したメッセージは、草稿フォルダに入ってそのメッセージを選択し、
<ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「再編集」を選択するか、
ダブルクリックすれば再び編集できます。
</sect1>
<sect1>添付ファイル
<p>
-添付ファイルを添付するには、
-<itemize>
-<item>ツールバーの「添付」ボタンを押す
-<item>メニューで「ファイル>ファイルを添付」
-</itemize>
-のいずれかを行った後に添付ファイルのリストが現れるので、
-各ファイルを選択して<ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より
+ファイルをメッセージに添付するには、
+「ファイル>ファイルを添付」を選択、またはツールバーの「添付」ボタンを押します。
+
+ファイル選択ダイアログが現れるので、添付したいファイルを選択して「開く」ボタンを押してください。添付したファイルが一覧表示されます。
+
+添付ファイルの一覧で各ファイルを選択して
+<ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より
<itemize>
<item>追加を選択すれば添付ファイルの追加
<item>削除を選択すればそのファイルをリストから削除
-<item>プロパティでその添付ファイルのMIMEタイプ/エンコード方式/パス/ファイル名を指定
+<item>プロパティでその添付ファイルのMIMEタイプ/エンコード方式/ファイルの場所/ファイル名を指定
</itemize>
することができます。
</sect1>
<sect1>ファイルの挿入
<p>
-「挿入」ボタンやメニューの「ファイル>ファイルを挿入」ではメッセージ本文に
+「挿入」ボタンまたはメニューの「ファイル>ファイルを挿入」でメッセージ本文に
指定したファイルを挿入できます。
</sect1>
<sect1>アドレス帳の利用
<p>
-「アドレス」ボタンを押すか、メニューで「ツール>アドレス帳」を選択すれば、
+「アドレス」ボタンまたはメニューで「ツール>アドレス帳」を選択すれば、
<ref id="address-combo" name="アドレス帳と連係">できます。
</sect1>
@@ -1014,28 +1006,26 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
外部エディタを利用するには、
<ref id="ext-editor-config" name="外部エディタを設定">してから、
-<itemize>
-<item>ツールバーの「エディタ」ボタンを押す
-<item>メニューで「ツール>外部エディタで編集」を選択
-</itemize>
-のいずれかを行い、外部エディタで編集して保存して終了をすれば、反映されます。
+メニューで「ツール>外部エディタで編集」を選択、またはツールバーの「エディタ」ボタンを押します。
+
+メッセージを外部エディタで編集して、保存して終了すれば、メッセージ作成ウィンドウに反映されます。
</sect1>
-<sect1>折り返し
+<sect1>整形
<p>
<itemize>
<item>メニューから、「編集>すべての長い行を折り返す」を選択する
<item>ツールバーの「整形」を選択
</itemize>
-のいずれかを行えば、設定にしたがった行数で折り返します。
+のいずれかを行えば、設定にしたがった行数でテキストを折り返します。
「編集>現在の段落を整形する」で現在のカーソル位置にある段落のみを整形できます。
「編集>自動整形」のチェックを入れておくと、入力中に自動的に整形されます。
-設定で送信時に自動で実行することもできるので、設定しておくことをおすすめします。
+電子メールでは半角74文字(全角37文字)程度で改行することがマナーとなっていますので、注意しましょう。
</sect1>
<sect1>メッセージに返信する
@@ -1043,25 +1033,26 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
まず、<ref id="read-message" name="メッセージの閲覧">に書かれている方法を使ってメッセージを選択します。
その後、
<itemize>
-<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"返信"を選択
-<item>メニューの"メッセージ>返信"を選択
+<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「返信」を選択
+<item>メニューの「メッセージ>返信」を選択
+<item>ツールバーの「返信」ボタンを押す
</itemize>
-のいずれかを行うことでウィンドウが開くので、
-メッセージの新規作成と同じようにして送信できます。
+のいずれかを行うことでウィンドウが開くので、メッセージの新規作成と同様に編集できます。
-引用するかどうかは全般の設定の<ref id="quote-when-reply" name="返信時にメッセージを引用する">という設定で変えることができます。
+引用するかどうかは全般の設定の「作成>一般>返信><ref id="quote-when-reply" name="返信時にメッセージを引用する">」という設定で変えることができます。
-アドレスの入力の手間を省くという理由で、関係ない記事に返信して送信しないでください。
+(返信したメッセージには返信したという情報が付加されるため、アドレスの入力の手間を省くという理由で、関係ない記事に返信して送信しないでください。)
</sect1>
<sect1>メッセージを全員に返信する
<p>
-単なる返信では宛先(To:)にしか返信されませんが、
-こちらではCc: にも返信されます。
+単なる返信では差出人(From:)にしか返信されませんが、
+こちらではCc: に指定されているアドレスにも返信されます。
メッセージを全員に返信するには、
<itemize>
-<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"返信の宛先>全員に返信"を選択
-<item>メニューの"メッセージ>返信の宛先>全員に返信"を選択
+<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「返信の宛先>全員に返信」を選択
+<item>メニューの「メッセージ>返信の宛先>全員に返信」を選択
+<item>ツールバーの「返信」ボタンの矢印ボタンを押して出てくるメニューから「全員に返信」を選択
</itemize>
のいずれかを行います。
</sect1>
@@ -1074,20 +1065,24 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
これを行うには、
<itemize>
-<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"返信の宛先>差出人に返信"を選択
-<item>メニューの"メッセージ>返信の宛先>差出人に返信"を選択
+<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「返信の宛先>差出人に返信」を選択
+<item>メニューの「メッセージ>返信の宛先>差出人に返信」を選択
+<item>ツールバーの「返信」ボタンの矢印ボタンを押して出てくるメニューから「差出人に返信」を選択
</itemize>
のいずれかを行います。
</sect1>
<sect1>メッセージをメーリングリストに返信する
<p>
-メーリングリストのヘッダを参照して、適切なアドレスに返信します。
+メーリングリストのヘッダ(List-Post:等)を参照して、適切なアドレスに返信します。メーリングリストでない場合は通常の返信と同様に動作します。
<itemize>
-<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"返信の宛先>メーリングリストに返信"を選択
-<item>メニューの"メッセージ>返信の宛先>メーリングリストに返信"を選択
+<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「返信の宛先>メーリングリストに返信」を選択
+<item>メニューの「メッセージ>返信の宛先>メーリングリストに返信」を選択
+<item>ツールバーの「返信」ボタンの矢印ボタンを押して出てくるメニューから「メーリングリストに返信」を選択
</itemize>
のいずれかを行います。
+
+全般の設定の「作成>一般>返信>返信ボタンでメーリングリストに返信する」にチェックを入れておけば、ツールバーで「返信」ボタンを押したときにメーリングリストに返信するようになります。
</sect1>
<sect1>メッセージを転送する
@@ -1096,7 +1091,8 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
その後、
<itemize>
<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"転送"を選択
-<item>メニューの"メッセージ>転送"を選択
+<item>メニューの「メッセージ>転送」を選択
+<item>ツールバーの「転送」ボタンを押す
</itemize>
のいずれかを行います。
</sect1>
@@ -1104,8 +1100,9 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
<sect1>メッセージを添付ファイルとして転送する
<p>
<itemize>
-<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"添付として転送"を選択
-<item>メニューの"メッセージ>添付として転送"を選択
+<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「添付として転送」を選択
+<item>メニューの「メッセージ>添付として転送」を選択
+<item>ツールバーの「転送」ボタンの矢印ボタンを押して出てくるメニューから「添付として転送」を選択
</itemize>
のいずれかを行います。
</sect1>
@@ -1114,8 +1111,9 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
<p>
本文の内容や差出人などに手を加えずにそのまま転送します。
<itemize>
-<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"手を加えずに転送"を選択
-<item>メニューの"メッセージ>手を加えずに転送"を選択
+<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「手を加えずに転送」を選択
+<item>メニューの「メッセージ>手を加えずに転送」を選択
+<item>ツールバーの「転送」ボタンの矢印ボタンを押して出てくるメニューから「手を加えずに転送」を選択
</itemize>
のいずれかを行います。
</sect1>
@@ -1125,32 +1123,31 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
<sect>アドレス帳
<p>
-アドレス帳は、"ツール>アドレス帳"などによって起動できます。
+アドレス帳は、メニューの「ツール>アドレス帳」、メッセージ作成ウィンドウのツールバーの「アドレス」ボタンなどによって起動できます。
<sect1>アドレスの登録・削除
<p>
-アドレス帳を開いた後、アドレスを登録したいフォルダを"共有アドレス"や
-"個人用アドレス"などが書かれたリストの中から選択します。
+アドレス帳を開いた後、アドレスを登録したいフォルダを「共有アドレス」や
+「個人用アドレス」などが書かれたリストの中から選択します。
その後、
<itemize>
-<item>メニューより"アドレス>新規アドレス"
+<item>メニューより「アドレス>新規アドレス」
<item>追加ボタンを押す
-<item>アドレス表示部分の<ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"新規アドレス"
+<item>アドレス表示部分の<ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「新規アドレス」
</itemize>
-のいずれかを行うことで追加<ref id="dialog" name="ダイアログ">が現れるので、それぞれの項目を入力した後OKを押せば
-登録されます。
+のいずれかを行うことで追加<ref id="dialog" name="ダイアログ">が現れるので、それぞれの項目を入力した後OKを押せば登録されます。
また登録されたアドレスを選択後、
<itemize>
-<item>メニューより"アドレス>編集"
-<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"編集"
+<item>メニューより「アドレス>編集」
+<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「編集」
<item>編集ボタンを押す
</itemize>
のいずれかを行えば編集ダイアログを表示でき、OKを押せば更新されます。
同じく登録されたアドレスを選択後、
<itemize>
-<item>メニューより"アドレス>削除"
-<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より"削除"
+<item>メニューより「アドレス>削除」
+<item><ref id="context-menu" name="コンテキストメニュー">より「削除」
<item>削除ボタンを押す
</itemize>
のいずれかを行えばアドレス帳からそのアドレスを削除することができます。
@@ -1185,16 +1182,15 @@ OpenSSLをリンクしてコンパイルされたときのみ表示されます。
<p>
<ref id="message-create" name="メッセージの作成">画面で、
<itemize>
-<item>メニューで"ツール>アドレス帳"
-<item>"アドレス"ボタンをクリック
+<item>メニューで「ツール>アドレス帳」
+<item>ツールバーの「アドレス」ボタンをクリック
</itemize>
することでアドレス帳画面を出すことができ、
-そこでアドレスやグループを選択して"宛先"(あるいは"To:"), "Cc:", "Bcc:"ボタンを押せば
+そこでアドレスやグループを選択して「宛先:」, 「Cc:」, 「Bcc:」ボタンを押せば
それぞれ宛先, Cc, Bccにアドレスが追加されます。
複数選択してボタンを押して同時にたくさん追加することも可能ですし、
-一度3つのどれかのボタンを押した後、
-また別のアドレスを選択してボタンを押せば
+一度アドレスを入力した後、また別のアドレスを選択してボタンを押せば
前に追加したアドレスの次に選択したアドレスが追加されます。
</sect1>
</sect>